Edwards Garment®
USPSをはじめ、官民問わず製品を納めてきた老舗ユニフォームメイカー”エドワーズガーメント"。
エドワードグリーンとかプリンスエドワードとかのおかげで?なんか高級っぽそうな響きと字面もいいんですが、それはさておきほぼ一年通して使えるアイテムです。

シャツといえば多くの方が思い浮かべるであろうオックスフォードのボタンダウン。
料理で言うさしすせそみたいなもんで、多くのメイカーがラインナップしていますが、カジュアルブランドでなくユニフォーム屋さんのものを選ぶって言うのはなかなかにおもろいピックなのでは?

ガタイのいいアメリカ人に合わせたゆとりのあるリラックスフィット。
首周りにゆとりがあって、襟も小ぶりだし裾のラウンドもゆるやか。つまりはとても着やすいやつ。



179cm/L
前開きで着てもイキッた感が出ないのがオックスシャツのよきところ。
んでシャツの顔といえば襟ですが、最も良い顔を引き出すためのハウチー(おいしい)、ハウツーをば。
1.洗濯機で洗います。仕上げの際に使われた糊やプレスあとをここで全部落とします。
2.洗濯機から取り出したら襟をモミモミして襟の中に入ってる"芯"をほぐします。
3.襟に開けた時のくせづけして、第一(もしくは第二ボタン)は開けて、第二(もしくは第三干)ボタンは閉じて干しましょう。
これで着て出る時には"ハウメニーいい顔"の完成だ!
つづいてはコットンニットカーディガン。
ハイゲージ(細い糸)で少し綺麗め、かつユニフォームウェアだからナイロンを混ぜて強度も出してあります。素晴らしい。

こちらはブラックとネイビーの2色展開で、シャツ同様ゆったりめのフィット。
裾のボタンは開けて着るのがええんやで。




179cm/L
もちろんさっきのシャツともばっちりだし、Tシャツだってニットだって、フーディだってOK。
ヤれたワークパンツと合わせてもお互いが引き立つしクリーンナップを張れるアイテムです。
激しくオススメです。






























